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『感動しました!! 2』 2007年10月18日

21・22期生、今期最終授業の日でした...。 期末テストの総評を行い、来期の授業やインターン実習に向けての話をひと通り終えて、授業を〆ようとした時です。1人の生徒が『先生!』と手をあげたので、質問かと思い聞いていると...何やら様子が違うではありませんか(汗)、そして次の瞬間...皆が書いてくれた【色紙】を手渡されました。

・・・(感動&泣きそう)。

正直、多くの生徒を抱えて授業をしていると大変なことばかりですが、こういうことされると 『本当に嬉しい(涙)』
そしてもっともっと頑張ろう!って生徒から力をもらっちゃいます♪ 歳とともに涙腺が緩んできている私にとって非常にギリギリの戦いでしたょ(汗)。ちなみにどれくらい涙腺緩んでるかと言うと、深夜のTVで流れていたキレイな自然の風景を観て『ホロッ』とするくらいです(照)。ヤバイヤバイ、このままだったら次回の卒業式は完全に【男泣き】じゃないですか、、それだけは避けたいと思います!男は親が死んだ時しか泣いたらイケナイらしいので(親父が言ってた)。

著者プロフィール

山口 尚士 B.S.C
日本カイロプラクティックドクター専門学院札幌校テクニックチーフインストラクター

山口 尚士本学院札幌校卒業後、同校のテクニックインストラクターと直営院での施術にあたり数多くの臨床実績を積み、院長として所属院を『マンモス店舗』へと牽引。
現在はグループ各院を回り、スタッフの育成及び店舗運営等のアドバイスを行っている。また、前職であるスポーツトレーナーや米国カイロ大学での経験を活かした、各種セミナーや講演活動などの評判も高い。
年齢と共に、若干くどさを感じるが(汗)・・・私が教わってきた事と経験から学んだ事は、どんなに煙たがられても 『全て伝えていく』 覚悟です(満)!!

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著者プロフィール

山口 尚士 B.S.C
日本カイロプラクティックドクター専門学院札幌校テクニック チーフインストラクター
学院付属治療院 RAKUNEメディカルセンター院長

山口 尚士現在、学院直営の本院『 RAKUNEメディカルセンター 』の院長として数多くの症例と向き合う日々。
過去の同グループの展開で、路面店や商業施設内の出店など様々な条件での運営を経験し、多くのノーハウを持つ。
また、整形外科やスポーツ施設内での実務経験からも、現場で 最も重要なことは、やはり【患者本位であること】。を信念に臨床に望んでいる。