スクール日記
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生命力 2007年10月29日

何気に拾った『 しおれた花 』を、何気にバンブーの花瓶に挿しておきました・・・。翌朝です→なんと、あんなにしおれていた花が元気に咲いてるではありませんかっ!!命を取り戻した花を朝からひとり見つめ、生命力に感動しながら、何かパワーを頂いちゃいました(笑)
カイロプラクティックは人が本来持っている自然治癒力を高めていくという療法ですからそこにも共感ポイントがあり、非常に考え深い出来事になりましたね。
ちなみに約1ヶ月経った現在でも・・・なんと、元気に咲いてるではありませんか?!さすがに不思議な力を感じてしまうのですが(汗)、この花に負けないように日々を大切に生きて、多くを学び、カイロプラクティックを通じ多くの方々の悩みに応えていけたらな...と強く感じました。さぁ今日も頑張ろうっと♪♪

著者プロフィール

山口 尚士 B.S.C
日本カイロプラクティックドクター専門学院札幌校テクニックチーフインストラクター

山口 尚士本学院札幌校卒業後、同校のテクニックインストラクターと直営院での施術にあたり数多くの臨床実績を積み、院長として所属院を『マンモス店舗』へと牽引。
現在はグループ各院を回り、スタッフの育成及び店舗運営等のアドバイスを行っている。また、前職であるスポーツトレーナーや米国カイロ大学での経験を活かした、各種セミナーや講演活動などの評判も高い。
年齢と共に、若干くどさを感じるが(汗)・・・私が教わってきた事と経験から学んだ事は、どんなに煙たがられても 『全て伝えていく』 覚悟です(満)!!

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著者プロフィール

山口 尚士 B.S.C
日本カイロプラクティックドクター専門学院札幌校テクニック チーフインストラクター
学院付属治療院 RAKUNEメディカルセンター院長

山口 尚士現在、学院直営の本院『 RAKUNEメディカルセンター 』の院長として数多くの症例と向き合う日々。
過去の同グループの展開で、路面店や商業施設内の出店など様々な条件での運営を経験し、多くのノーハウを持つ。
また、整形外科やスポーツ施設内での実務経験からも、現場で 最も重要なことは、やはり【患者本位であること】。を信念に臨床に望んでいる。