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二代目著者(2005.1.25〜2005.10.3)

本名 志麻(ホンナ シマ)

1977年12月22日生まれ

 元々はRAKUNEの患者として通っていました。
トレースの専門学校を卒業後、給排水設備会社にて現場まわりと設計業務→居酒屋勤務→某百貨店勤務→イタリアンレストラン勤務→測量会社にてCADオペレーター業務(昨年の3月退職)と色々な職につき、たくさんの経験と勉強をしてきました。
そして、何度目かの転機を迎え昨年の4月日本カイロプラクティックドクター専門学院に晴れて入学。
今は某百貨店に勤務。何とも押しの弱い私…店の売り上げを上げるべく販売力up!と時給up!?のため毎日学業ともに奮闘中。

カイロを学ぶきっかけは?
何か一からガッツリ学びたいと模索中に、冷え性に悩む私と肩こりと極度の疲労に悩む母とたまたま入ったRAKUNE。
母共にその効果に感激。症状に合った的確な施術とアドバイスに私の心は大きくゆらぎました。「これしかない!一番近くで悩んでいる母を自分の手で楽にさせてあげたい!」そう思い、大きな夢を抱いた私は今楽しい仲間とカイロを学んでいます。

卒業後の進路は?
高い技術力と豊富な知識を身につけ、自信がついた頃合いを見はからい、私と同じく悩める女性のためのサロンを開くことが夢です。


初代著者(2003.11.25〜2004.12.21)

笠井 真理子(カサイ マリコ)

1976年8月3日生まれ

 今年の4月日本カイロプラクティックドクター専門学院札幌校へ入学の為、愛する八雲町から札幌市へお引越し(涙)
夏は毎日自転車で通学でしたが、雪が降り出す現在はバス通学!!仕事が終わるPM5:15になったと同時にバス停へGo。遅刻しない為にはこの何分かが重要でこれからの長い冬は毎日がバスとの戦いが続くのです。遅刻しないぞー!

なぜこの分野に入ろうと思ったのか?
2・3年前、友人から「カイロプラクティック」の治療を受けたという話を聞きました。その友人は頚から肩にかけて極度の疲労がたまり、全く頚を動かせない状態だったのが1時間弱の治療を受けると、いつも通りに動かせるようになったというのです。
それまで何となく興味をもっていた分野だったこともあり、その話を詳しく聞き、その後もインターネットやテレビ番組などで「カイロ」について調べ、手に職をつけるなら「カイロだー」と思い本校に入学しました。

将来は何を目指しているのか?
将来はしっかりとした技術と知識を身につけて一般の患者さんへの治療の他に、スポーツ選手への治療なども専門的に行えるようになれたら…と考えています。

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