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恒例の・・・(謎) 2009年2月 5日

節分早いもので、今年もあの時季になりました。

そうです・・・2月3日は【節分の日】

『RAKUNE豆まき大会』の日です!!
(バックナンバー2008年2月)

今年は本院の為、1階の事務所、2階の治療院に学校の教室と豆まきスペースは大です(汗)

ということは豆のぶつけられる頻度もUP(怖)

いやぁ~コワイですね~(笑)

鬼カワイソウですね~(笑)

しかも、うっかり豆を買い忘れていたために(汗)急遽コンビニに行ったところ、落花生的なものは当然なく、苦肉の策で『豆』が『飴』に・・・(謎)

この選択が、後の惨事を招くことになるとは(秘)この時はまだ誰も想像してはいなかった・・・。

まずは、鬼決めジャンケ~ン→余裕の一手!

のはずが  な、なんと・・・1負け(汗)

何もこんな長丁場&豆が飴の時に負けなくてもいいじゃない(涙)

まぁ、それでも1年の無病息災を願い一生懸命頑張りましたよっ!!

しかしまぁ~飴玉ちゃんがこれほどまでに威力のあるものだとは知りませんでした。

痛いの何のって(涙)、なんだか体には無数の赤い点が着くし、逃げる時にアチコチぶつけるしそりゃ~もう大変でしたよ(汗)

これだけやれば、また1年安心?ですね(笑)

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著者プロフィール

山口 尚士 B.S.C
日本カイロプラクティックドクター専門学院札幌校テクニック チーフインストラクター
学院付属治療院 RAKUNEメディカルセンター院長

山口 尚士現在、学院直営の本院『 RAKUNEメディカルセンター 』の院長として数多くの症例と向き合う日々。
過去の同グループの展開で、路面店や商業施設内の出店など様々な条件での運営を経験し、多くのノーハウを持つ。
また、整形外科やスポーツ施設内での実務経験からも、現場で 最も重要なことは、やはり【患者本位であること】。を信念に臨床に望んでいる。